Wit

社員インタビュー 企画営業部/営業 KANA

学生時代に経験したことで、
入社後役にたったこと

大学では日本語教育を専攻していました。日本語教育とは母語が日本語ではない方に日本語を教えることで、実際に外国人の方に日本語の授業もしていました。今行っているウィットとの業務内容とは異なりますが、どちらも“まず相手のことを知る”ことが重要なのは一緒です。お客様のこと、会社のことを正しく理解していないと適切なアドバイスもできないですし、話を聞いてから分かりやすく、納得してもらえるように伝えるということも大学時代の経験が活かされているのではないかと感じています。

実際に
働いてみての印象

元から色々な業務に携われるのが魅力だと思っていたのですが、自分の想像以上に多く、ありがたいお話ですが、忙しい毎日を送っています。例えば求人営業部も今でこそ多くのメンバーがいますが、できてからまだ2年ですし初めの頃は部署を超えて営業を手伝ったりしていました。 最近ではマンガ事業や、自治体事業など通常業務とは別に主力メンバーとして任される事業も増えてきました。大変なこともありますが、色々な業務に挑戦できていること、任されていることが自分自身の成長に繋がっていると感じています。また一人ひとりの成長がそのまま会社の成長にも繋がるのでやりがいも大きいです。

私が考えるWITとは
どんな会社か?

新しいことにどんどん挑戦していく会社だと思います。良いと思ったものはどんどん取り入れて吸収し成長していこうという社風があるのも魅力ですね。社長との距離が近いので自分の意見がすぐに反映されますし、「これ面白そう」「こういうことしてみたい」といった思いつきがきっかけで新しくできた事業も多くあります。会社の制度についても同じで今年から新しく「アニバーサリー休暇」「読書手当」ができたり、私は通勤に時間がかかるのでデスクワーク中心の日は在宅で働けるようにしていただいたりと働き方に融通を利かせていただいているのはありがたいです。

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